四万十の水辺八十八カ所めぐり

このような標柱を見かけたことはありませんか?

これは四万十川の河口から源流までの四万十川流域の風景八十八カ所に建てられた標柱なんです。四万十川の上流、中流、下流と3つに区域に分かれていてそれぞれに水辺の自然風景を楽しむことができます。四万十川流域の風景を八十八カ所を巡る地図を元に行ってみました。

ここで言う「地図」とは四万十自然再生協議会様のサイトにあるPDFファイルを元に記事を作成しています。

 

四万十の水辺八十八カ所めぐり

四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】83番島ノ川渓谷と76番法師ノ越水路

四万十川上流の水辺、島ノ川渓谷(中土佐町大野見)から四万十町方面に向かって法師ノ越水路を紹介。四万十川の源流地から河口までの四万十川流域の風景を八十八カ所を巡る地図を元に行ってみました。それぞれに水辺の景観を楽しむことができます。
四万十の水辺八十八カ所めぐり

四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】81番久万秋沈下橋から85番高樋沈下橋

四万十川上流の水辺81番久万秋の沈下橋(中土佐町大野見)から津野町方面に向かって85番高樋の沈下橋など四万十川の源流地から河口までの四万十川流域の風景を八十八カ所を巡る地図を元に水辺の景観を楽しむことができる場所を紹介します。
四万十の水辺八十八カ所めぐり

四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】58番堂の口開け祭りと64番仲間沈下橋

四万十川上流の水辺58番大きなわらじが目に飛び込んでくる宮谷地区の堂の口開け祭り(津野町)と64番仲間(なかいだ)沈下橋を紹介。四万十川流域の風景を八十八カ所めぐる地図を元に水辺の景観を楽しむことができる場所を紹介します。
四万十の水辺八十八カ所めぐり

四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】48番 龍王の滝 高知県四万十町大道

平家伝説が現在でも残る高知県四万十町の大道(おおどう)と言うところに龍王の滝があります。その地名の歴史も古く戦国時代にも長宗我部元親の地検帳に残されていると言われています。四万十町の中で愛媛県との県境にも近い大道にある龍王の滝を紹介します。
四万十の水辺八十八カ所めぐり

四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】55番八百とどろから52番久木の森山風景林

梼原町から四万十町大正へと続く国道439号線にある四万十川上流の水辺55番八百とどろ(梼原町)から54番津賀ダム(四万十町)を紹介。四万十川流域の風景を八十八カ所めぐる地図を元に水辺の景観を楽しむことができる場所を紹介します。