四万十の水辺八十八カ所めぐり

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四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】83番島ノ川渓谷と76番法師ノ越水路

四万十川上流の水辺、島ノ川渓谷(中土佐町大野見)から四万十町方面に向かって法師ノ越水路を紹介。四万十川の源流地から河口までの四万十川流域の風景を八十八カ所を巡る地図を元に行ってみました。それぞれに水辺の景観を楽しむことができます。
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四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】48番 龍王の滝 高知県四万十町大道

平家伝説が現在でも残る高知県四万十町の大道(おおどう)と言うところに龍王の滝があります。その地名の歴史も古く戦国時代にも長宗我部元親の地検帳に残されていると言われています。四万十町の中で愛媛県との県境にも近い大道にある龍王の滝を紹介します。
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四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】74番家地川(いえじがわ)取水堰

四万十の水辺八十八カ所めぐり上流の水辺74番の家地川(いえじがわ)取水堰は完成が昭和12年と言う80年以上の歴史がある取水堰です。家地川公園として春には多くの人がお花見に訪れる桜の名所にもなっています。家地川(いえじがわ)取水堰昭和12年に...
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一斗俵(いっとひょう)沈下橋 高知県四万十町米奥

高知県四万十町米奥(よねおく)にある一斗俵(いっとひょう)沈下橋は四万十川流域にある沈下橋の中でもっとも古い沈下橋で四万十の水辺八十八ヵ所めぐりの上流の水辺75番になります。2000年には国の登録有形文化財にも登録されています。
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四万十の水辺八十八カ所めぐり【上流】56番観音谷のゴンドラの渡し

高知県津野町から大正町へ続く国道439号線沿いに四万十の水辺八十八カ所めぐりの上流の水辺56番の観音(かんのん)谷のゴンドラの渡しがあります。ゴンドラが置かれているその川辺は11月になるとたくさんの銀杏の木の鮮やかな黄色に覆われます。